被リンクとは?効果、貼り方、ペナルティーを8分で完全制覇!

ブログアクセスアップノウハウ

被リンクとは一体何のことだろう?

 

あなたもブログ運営、サイト運営し順位が頭打ちになってしまいSEOを調べていくうちに【被リンク】も必要なのではないか?

 

ホワイトハットSEOだけでは、順位は上がらないのではないか

 

試行錯誤

 

疑問

 

 

出てきたと思います。

 

結論リンクがついていないサイトは順位上昇はあり得ません!!

 

2018年8月のGoogleのコアアルゴリズム変更でもコンテンツの質と被リンクが重要視されています。

ということで今回は被リンクの効果、貼り方、ペナルティーについて書いていきます。

 

被リンクとは一体何なのか?

あなたのサイトにリンクを張ってもらうこと、または張ってもらったリンクのこと。

 

検索エンジンが検索結果ページにどのページをどのような順番で表示するのかを決定する際に、他のサイトからどれくらいリンクされているかを考慮していると考える。

 

そのため、リンクを受けている数が重要になる。

 

「被リンク」という場合は、主に外部リンク(自分のサイトとは異なるドメイン名のページから受けたリンク)を指す。

 

対して、自分のサイト内でページ間に張っているリンクは「内部リンク」と呼ばれます

 

そこでSEOでは

外部対策=被リンク

内部対策=内部リンク

 

簡単に言えばこのような図式になっています。

SEOを”せお”と読んでるあなたには、SEOの基本だけ書いた記事がありますのでこちらから読み進めてください↓↓

seo基本知識!勉強しないとブログがゴミ記事だらけになりますよ

 

それではなぜ被リンクがアクセスアップに重要で効果的なのか

SEOとは前提として「ユーザーにとって役に立つ情報が」「検索エンジンに分かりやすいように構成され、記述されている」という内的なSEOを基本としています。

 

でもあなたはきっちりと内部SEOを行っている

 

アクセスアップになにが足りないのか?

問題になってくるのは検索エンジンは内部SEOだけでうまく上位表示してくれるわけではないということです。

 

その理由としては、「検索されたキーワードに関するコンテンツが」「こんな内容で書かれていて」「わかりやすく上手に整理されているなあ」ということまでは理解できたとしても

 

実際にそのコンテンツの良し悪しやユーザーから見た際にどれほどの価値があるか、ということまでは分からないのです

 

たとえばあなたがよく読んでいるブログとgoogleがよい評価を与えているブログは違いますよね。

 

これは、googleのボットに人間のような感情はなく情報量であったり

 

わかりやすさがあり(googleにとっての)

 

順位を決めているからです。

 

でもこのわかりやすさの評価ってgoogleのボットがすべてコンテンツを読んでいるわけではありません。

 

人気があるコンテンツをグーグルが見つけるには?

結局ユーザーの皆さんはこのコンテンツをどう評価してるの?

 

という指標がgoogleに必要になってくるのです。

 

これは検索エンジンがコンテンツの価値をコンテンツを見ただけで人間と同じように認識できる。

 

ということがない限りは回避できない問題だと思います。

 

だから外部リンク(被リンク)は今も検索エンジンがWEBサイトの価値を図る指標として使われていると考えられます

 

この指標が被リンクになり、良質で効果的な貼り方を実施すればどうなるかわかりますよね?

 

  • 順位上昇
  • アクセスアップ
  • ドメインパワーの上昇

に繋がるということです。

 

ただ単純に被リンクをたくさんつけたら順位が上がるのか

 

昔はたくさん被リンクを付ければ上がりましたが。。。

 

グーグルもバカではないので、作為的な被リンクを見破ってペナルティーを与えようと考えました。

被リンクのペナルティーの歴史

多数の被リンクを付ける際に注意すべきはペナルティの存在です。

 

googleは自演リンクが付いているとみなすとペナルティを課します。

 

そこで被リンクを付ける際はナチュラルリンクを装う必要があるのです。

 

勘違いしてほしくないことはgoogleはたった1つの被リンクだけを見てペナルティを課すわけではありません。

 

googleは多数の被リンクに一定のパターンが認められる場合にペナルティーを課します。

 

多数の被リンクを付ける場合は、googleからペナルティーを受けないように配慮しなければいけません。

具体的にどのような被リンクがペナルティーになってしまうのか?

被リンクサービスの歴史はgoogleのスパム対策の歴史と表裏一体です。

 

わたしがブログをはじめたのが2010年の頃です。

 

当時は被リンクをガンガンつけていく

 

相互リンクをたくさんする

 

今でいえば簡単な外部施策でどんどん順位はあがりました。

 

ただそんな簡単ではなくなりました。

 

2012年googleは何を根拠に自演リンクだと判断したのかわかりませんが、どんどんと順位が下がっていきました。

 

わからない今までこれで成功していたのに。。。

 

原因を追究していきました。

 

わたしのその当時の被リンクは、記事下に10個ほど自分のサイトに発リンクしてもらっていました。

 

もしかするとこの発リンクの組み合わせが常に同じだったことがペナルティを受けた原因であるのではないかと考えました。

 

どうすればいいんだ

 

ちょっと待てよ

 

簡単に発リンクの組み合わせを変える方法は1記事の中に1つだけリンクすればいろいろ変えられるし最高じゃないかとこの考えにいたりました。

 

2013年1月から1記事1リンクの被リンクに変えていきました。

 

考えた通り1記事1リンクで順位は上がっていきました。

 

ただこれで順位がまた下がっていきました。。。

 

なぜか?

 

 

 

googleは定期更新されるページを評価するようになったからです。

 

これもgoogleの自演リンク対策の一環だと考えます。

SEO業者をgoogleは潰したいのでは?

被リンクを付けた直後に順位が上がるのなら分かりやすいのですが、被リンクの効果が出るのに時間がかかるのなら、被リンクのおかげで順位が上がったのかそれとも別の要因で順位が上がったのか分かりにくい。

 

ほとんどのSEO業者は毎月課金です。

 

お客さんの立場に立つといつ順位が上がるのか本当に順位が上がるのか分からないのに毎月料金を払い続ける人は少なくなるはずです。

 

googleは被リンクサービスをを潰すことを考えているのではないかと考えられます。

 

SEO業者に頼るのではなく自分で被リンクを自演したサイトを更新していきました。

 

わたしは、現在10個のメディアを運営していますが、すべて定期更新しています。

 

なので被リンクを送っているサイトも成長(ドメインパワーがあがる)していますし、被リンクを受けているサイトも成長していきます。

 

結論として更新を続けているサイトから1記事1リンクが最強のアクセスアップに繋がる

 

ここに到達しました。

被リンクの貼り方が最重要

1記事1リンクをしていくのが重要だということはわかったと思いますが被リンクを依頼してくる方の中にとても残念なアンカーテキストで依頼してくる人がいます。

アンカーテキストとは?

アンカーテキスト(anchor text)とは、簡単に言えばリンクされている部分のテキストのことで、SEO対策←こういったもののことを指します。

HTMLタグの<a></a>で囲まれた部分はリンクを意味し、アンカータグと呼ばれます。

アンカーテキストは、もっと素直に「リンクテキスト」と呼ばれることもあります。

アンカーテキストの種類と使い方

  1. URL
  2. サイトタイトル
  3. 記事(コンテンツ)タイトル
  4. キーワード

この4つになります

 

googleは自然な被リンクのみ順位づけの参考にします。

 

ということは

 

1番のURLの被リンクが多いことが自然でありペナルティーリスクが少ないと考えられます。

 

 

もっとも被リンクの効果が薄いのがURLでの被リンクです。

 

2番のサイトタイトルの被リンクもそのサイト名によるところが大きいです。

「SEOを効果的に上げる方法」というサイト名の場合

 

SEO 効果的 方法

 

とキーワードが入っており

 

検索順位もこのキーワードはあがっていくでしょう。

 

しかし中身(コンテンツ)が「SEOを効果的に上げる方法」でサイトタイトルが

 

「たかのサイト運営術」

 

だった場合中身が「SEOを効果的に上げる方法」なのにサイトタイトルが「たかのサイト運営術」だとキーワードが

 

たか サイト 運営術

 

になってしまい。

 

被リンクの効果は物凄く薄れます。

※サイトタイトルはそれほど重要なのです。

 

なのでサイトタイトルの被リンクはあなたのサイトがどんなタイトルで運営しているかで変わってきてしまいます。

3番の記事(コンテンツ)タイトルも同じようなことが言えます

記事(コンテンツ)タイトルが

 

「SEOを効果的に上げる方法5選」ならばキーワードが

 

SEO 効果的 方法になり

 

中身(コンテンツ)が「SEOを効果的に上げる方法5選」なのに記事タイトルが

 

たかが考えたアクセスアップの方法5選

 

だと

 

関係あるキーワードが

 

アクセスアップしかなく被リンクが無駄になります。

 

※記事キーワードについては今度記事にする予定です。

 

なので3番も記事タイトルによりますし、しっかりと狙ったキーワードが入っているならば、1番、2番より被リンクとして効果が高いです。

4番のキーワードずばりが被リンクで最強

キーワードをアンカーテキストにするのが最強です。

被リンクについてこの記事は書いています。

 

タイトルが「被リンクとは?効果、貼り方、ペナルティーを8分で完全制覇!」

 

わたしなら被リンクを付けてもらう場合

 

「被リンク」につけてもらいます

 

キーワードずばりが最強ですしアクセスアップにつながります。

 

 

キーワードずばりで被リンクつけてもらう場合の注意事項

たくさんキーワード被リンクをつければ順位はあがるのか?

 

答えは違います

 

一つの記事(コンテンツ)に対して5個ぐらいが安全で上がりやすく

 

それ以上は、効果が薄れペナルティーの危険が高まります。

 

なぜならキーワード被リンクは不自然だからです。

 

5個つける際も

 

「被リンクとは?効果、貼り方、ペナルティーを8分で完全制覇!」

 

なら

  1. 被リンク
  2. 被リンク効果
  3. 被リンク貼り方
  4. 被リンクペナルティー
  5. 被リンクとは

とわたしなら少しづつずらします。

これはgoogleに自然な被リンクと見せたいという理由からでしかありません。

 

キーワードリンクする際のリンク先はどうしたらいいのか?

リンク先は、記事(コンテンツ)に被リンクするようにすると効果が高いです。

 

サイトを更新していけば、トップページには被リンクは集まっていたり、SNSなどの紹介文などで自分で被リンクしていたり被リンク自体はついていくはずです。

 

しかし記事(コンテンツ)自体にキーワードとなるとなかなかつくものではありません。

 

それならば記事(コンテンツ)にずばりで被リンクつけるが効果的と考えるからです。

被リンク先の質を考える

悪徳業者に多いのが、発リンクばかりのサイト(被リンクを行うだけのサイト)だとか

 

1記事1リンクしてくれるとうたっていても500文字だとか

 

あまりというかこのようなサイトからキーワードリンクを受けても意味がありません。

 

googleは最近の傾向だと長文を優遇しています。

 

考えられるのは滞在時間が長文だと単純に長くなるからだと考えられます。

 

なので被リンクをしてもらえる記事が2000文字以上でキーワードリンクしてもらえる。

 

これが最も効果が今現在高い方法だと結論に達しています。

 

 

まとめ

  • 被リンクについて
  • 被リンクの効果
  • 被リンクの貼り方
  • 被リンクのペナルティーの歴史

と書いてきましたが効果的な被リンクを実施しアクセスアップにあなたのサイトもつなげて欲しいです。

 

現在このサイト内で被リンクを貼れます。

 

わたしのサイトは、見ての通り更新もされ2000文字以上の記事しかなく、ドメインパワーも将来的に上がっていきます。

 

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